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梵字(キリーク)刻印本水晶とルドラクシャ(菩提樹)&蓮の花本水晶チャクラ浄化促進のブレスレット

チャクラ、心が浄化されます。梵字(キリーク)千手観音菩薩(せんじゅかんのんぼさつ)と阿弥陀如来(あみだにょらい)の両方のご加護を受けられます。

キリーク(千手観音)千手観音菩薩(せんじゅかんのんぼさつ)。子年生まれの人の守護尊といわれています。千の手と、千の慈眼をもち、千の目で人々を見守り、危機に際してはその千の手を差し伸べ、一切の衆生を救う大慈大悲の菩薩だそうです。

キリーク(阿弥蛇)戌、亥年の守護尊といわれています。阿弥陀如来(あみだにょらい)西方極楽浄土を主宰し、人々を救済する仏。大慈悲に浴して一切の苦難厄難を逃れ、福徳長寿が授かるそうです。無量光仏、無量寿仏ともいいます。無明の現世をあまね照らす光の仏にして、空間と時間の制約を受けない仏であることをしめします。
ルドラクシャ(菩提樹の実)の意味
このルドラクシャは、首にかけるだけで、あるいは一目見るだけでもカルマ(業)や心が浄化されるほど強力なものとされており、インドでは、他とは比較できないほど、特別に神聖なものとみなされています。

もともとルドラクシャは、シャクティー(霊的な力)を得て修行を進めるために、昔から、霊性の向上を目指す多くの修行者たちに使用されてきた非常にスピリチュアルなものです。

ロータス効果(蓮の花)

後の仏教における「ハス」の象徴的用法と近いものを含む。泥から生え気高く咲く花、まっすぐに大きく広がり水を弾く凛とした葉の姿が、俗世の欲にまみれず清らかに生きることの象徴のようにとらえられ、このイメージは仏教にも継承されました。仏教では泥水の中から生じ清浄な美しい花を咲かせる姿が仏の智慧や慈悲の象徴とされ、様々に意匠されている如来像の台座は蓮華をかたどった蓮華座であります。
手首周り15.5Cm〜17Cm
販売価格 5,800円(内税)

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